2011映画鑑賞、読書の記録集計
2010年11月11日から2011年11月10日までの、映画鑑賞、読書の記録集計
| 映画 | 6 |
| DVD | -- |
| 小説 | 61 |
| コミック | -- |
真梨幸子: 殺人鬼フジコの衝動 (徳間文庫) (★★★)
角田 光代: 森に眠る魚 (双葉文庫) (★★★★)
沼田 まほかる: 九月が永遠に続けば (★★★)
東野 圭吾: ガリレオの苦悩 (文春文庫) (★★★)
逢空 万太: 這いよれ!ニャル子さん 8 (GA文庫) (★★★★★)
J・G・バラード: 殺す (創元SF文庫) (★★★★)
サラ ウォーターズ: 半身 (創元推理文庫) (★★★★)
2010年11月11日から2011年11月10日までの、映画鑑賞、読書の記録集計
| 映画 | 6 |
| DVD | -- |
| 小説 | 61 |
| コミック | -- |
WEBベースの文書管理システム「KnowledgeTree」のインストールメモ。
OS: ubuntu-10.04.2-server-amd64
ユーザー車検に行ってきました。(車検料金: 6130円 自賠責保険: 14110円)
去年から、車検の予約や変更もインターネットからできるようになったので、とても便利ですね。
さて、
光軸も一発でOKになり、車検はスムーズに終了。すっかり気をよくして「厚田の海へプチツーリング」と走り出したのですが...
例によって、どこかで道を間違ったらしく、いつの間にか銭函に。軌道修正しようと、走り出したら、今度は琴似に着いていました(なんで?)。 その後も、うまく軌道修正できずに、結局、札幌市内の手稲区、西区、北区、中央区あたりをウロウロする迷子ツーリングになってしまいました。
もう、何年もバイクに乗っているというのに、ソロツーリング時の目的地到着率があがりません。
VisualStudio2008 VC++を使って開発したプログラムをちょこっと修正して、リビルドしたら...作成されたexeのサイズが、371KBから1,561KBに育っててビックリ。
無変更のソースでも同様の現象が起こるので、調査してみると
WindowsUpdateによってインストールされた
[Microsoft Visual Studio 2008 Service Pack 1 MFC セキュリティ更新プログラム](KB2465361)
が犯人であることが判明しました。上記リンクの概要には以下のように書かれています。
MFC がシステム/ローカリゼーション DLL への完全パスを指定していないため、DLL (バイナリ) 植え付けが行われると MFC アプリケーションが脆弱となるセキュリティ上の問題が確認されています
モジュールサイズの肥大については、触れていないものの...今回ビルドしたプログラムでは、MFCのスタティックリンクをしていたので、それらへのパスが完全パスを保持するよう変わったためにモジュールサイズが大きくなったのでしょうね。納得。
理由が分かったのは、いいけれど..
約4倍に育つって..ちょっと大きくなりすぎ。脆弱性がXXXと言われると無視もできないし、プログラムはとあるアプリケーションを使ってネットワーク配布してるから、こんなにサイズが変わると困っちゃうなぁ